真面目であろうとしすぎているかもしれんという内省

PublishedAt

2025/9/20

真面目であろうとしすぎているかもしれん。仕事中の話。
意識的にそうしているというよりは無意識的にそうなっているようなイメージ。

例えばめんどくさい仕事や作業に対して、同僚の前で「これめんどくさいですね〜」とか言えないような。
めんどくさいと思わず真面目に取り組むことは良いことだと思う。
が、内心面倒と思っていることに対して、口先ではそう思っていないように振る舞うのがストレスになっているかも。

自分はなんか相手からの心象を気にしてしまう節があるので、そういった場面で良いカッコしいになってしまうのだと思う。
その辺り、悪く言うとウソを付くように振る舞っているとしんどくなっていくなと思った。

前に体調崩したこともこういった事が少し起因していたのかもしれない。


今週から新しい職場で仕事が始まった。
そこで同僚と話した時に少し本心が出せてないな〜と感じ、ストレスっぽいのを感じ、上記のような事を考えた。
まぁ初日だったし本心出せないのは当たり前だが。

現状同僚となる人は少ない職場なので、いい関係を築いて本心で話せるようになっていきたいと思う。


余談だけど、こういう話の時に「仕事用の仮面をかぶる」的な手法を取る人もいると思う。
自分としてはその手法はどうにもうまくできないと思う…。やってみたことはないけど。

なんか仕事は仕事って割り切ってできないのかな〜と思ったり。

そんなところです。

おわり